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洗滌心靈:心經簡林、寶蓮禪寺與天壇大佛

上次Max的昂坪、大澳之旅,由於時間原因並無參觀心經簡林、寶蓮禪寺以及天壇大佛。此次有一個難得的機

會:公司的司機駕駛公司的CCT BUS上山,前往昂坪!

前回オンペンと大澳の旅時間の為、 心經簡林と寶蓮禪寺及び天壇大仏に寄って見なかったですが、今回やっとチャンスが来ました:今回弊社の観光バスを乗ってオンペンへ向かいに行こう!

注:非專營巴士前往昂坪記得提前兩個星期向運輸署申請通行證。

注:非専営機構のバスへ行きたかったら、出発する前の二週間の内申請を提出しなければいけませんよ。


⬆出發

出発


⬆今天天氣真的很好,剛進山不久就看到大黑牛出來散步,曬太陽。

今日の天気とてもよかったです。山に入るとすぐ牛を迎いにきてくれましたよ(笑)。


⬆沿途能見到海景,有些許烟霞。

前に進むとすぐ海の風景が目に入れましたが、今日はちょっと曇ってました。


⬆石壁水塘,是香港儲水量第三大的水塘,僅次於萬宜水庫船灣淡水湖

石壁ダム、香港ダムの中に貯水量の三番目になるです。一番目と二番目のは萬宜水庫 と 船灣淡水湖 です 。


⬆到達。從開始上山至到達昂坪停車場大約需要半個鐘,此停車場都算大,非常方便巴士停車。

到着しました。山登りからオンペンの駐車場まで約30 分がかかりました。この 駐車場 は広くて大型のバスに対して結構便利です。


⬆由停車場便可見到大幅的指示牌指示前往寶蓮禪寺以及大佛。

駐車場から寶蓮禪寺 と 大 仏 への指示看板を大幅に表示されています。


⬆南天佛國

南天仏国


⬆沿南天佛國直走,到達大佛底下時,便可看到指示牌。跟著指示牌走,第一站選擇心經簡林。

大仏の前に通って行ったら、指示看板があって、先ず心經簡林 へ行って見よう。


⬆從指示牌處望向寶蓮禪寺。

大仏前の指示看板から見る 寶蓮禪寺 です 。


⬆往心經簡林前進,步行一小段,便能再次看到指示牌。

もう少し前に進めばまた次の指示看板があります。


⬆林間小路

森の中の小道


⬆沿途可見一個荒廢的小茶園,依稀還能看到些許茶樹。

途中に廃棄された茶葉の木の園があり、また少し茶葉の木を植えて い ます。


⬆茶樹

茶葉の木


⬆繼續前行,在這個位置可遠眺鳳凰山山巔。

前に進め続ければ、鳳凰山 山頂がはっきり見えます。


⬆到達心經簡林,由第一個指示牌開始計算,大約花費20分鐘。心經簡林是全球最大的戶外木刻佛經群,心經簡

林38條花梨木柱組成,其中37條木柱刻有《摩訶般若波羅蜜多心經》。木柱上的字為饒宗頤教授手筆。2002年,

香港經濟低迷低迷,香港市民倍感困擾。饒宗頤教授便決定將其手筆墨寶贈予香港人,藉以鼓勵。後來,香港政

府決定將其建設為戶外大型展覽,讓全香港市民乃至全世界人民都可以欣賞到,便建造了心經簡林。

心經簡林に着きました、一個目の指示看板からここまで約 20 分かかりました。 心經簡林 は 木彫りとして世界最大の仏教経典です。心經簡林 には 38 本の ローズウッド から組み合わせ、その中 37本の上に 《 摩訶般若波羅蜜多心經 》 を掘り込み ましたが、その上の言葉は 饒宗頤 教授 から書かれました。 2002 年香港の経済非常に低迷になり 、一般な市民の生活が結構厳しい時期でした。饒宗頤教授 が自分の書法作品を香港市民の皆さんに応援したい為、プレゼン トで励ましました 。その後香港政府は 大規模な屋外展示会としてそれを構築することを決定、香港の市民だけじゃなく世界中の人々が教授先生の気持ちを伝え届きように作りました。


⬆心經簡林對於香港可謂意義非凡。

心經簡林は香港に 対してかなり意義が巨大です。


⬆於鳳凰山登山道入口處前行一小段的小山腰上,遠眺心經簡林,便可發現木柱排列呈「 ∞ 」無限符號狀 ,象徵

無限、無量 。之前介紹過心經簡林38條花梨木柱組成,其中37條木柱刻有《摩訶般若波羅蜜多心經》,但是還有

一條木柱呢?原來那條木柱位於山坡的最高位置,此木柱沒有刻字,象徵「空」的《心經》要義。

鳳凰山登山道に入ってすぐ 心經簡林 の 眺望台 があって、遠くから 心經簡林 の全景が見えます 。ポストの並び方を見ると「 ∞ 」無限 の符号を見えます。 「 ∞ 」 と言えば無限、無量の意味で表現しています。その上に伝えましたが、 38 本のポストの内 37 本が 《 摩訶般若波羅蜜多心經 》 が書かれていますが、 残り 1 本は?その 1 本は山坂に一番上の所に立って、ポストの上に何も書かれなく、 《心經》 の中に 「空」 を表現しています。


⬆同一個位置即可一覽無遺心經簡林,又可遠眺石壁水塘,實在妙哉。

同じ場所に心經簡林を見えながら石壁ダムも見えられて最高です。


⬆第二站,寶蓮禪寺。遠遠便能看到“香”霧彌漫,聞到“香”氣四溢。寶蓮禪寺最初名為大茅蓬,1906年,江

蘇省的三位法師:大悅、頓修及悅明法師來到大嶼山建立道場,至1924年正名為寶蓮禪寺。

次のポイント寶蓮禪寺です。遠い所にも線香の煙と匂いを感じています。寶蓮禪寺最初の名称は大茅蓬(ダイマウフー)と言え、1906年に江蘇省から三名の法師:大悅、頓修と悅明法師がランタウ島にいらっしゃって道場を立ち上げました。1924年から正式で寶蓮禪寺の名称を訂正しました。


⬆寶蓮禪寺門前的大鼎

寶蓮禪寺門前の常香炉。


⬆當時,大悅、頓修、悅明三位大師輾轉遊歷至大嶼山,見到高山之上有一大片平原(昻平),甚是歡喜,雖然

長滿荊棘雜草,人跡罕見,但是卻十分清幽十分寧靜。大師們認爲此地非常適合修行辦道。於是三位大師剋服諸

多困難,合力建造了一小石室。後來,各路出家僧聞名前往,合力搭建大茅蓬,農耕種菜,用功修道,故寶蓮禪

寺初期名爲「大茅蓬」。

当時大悅、頓修、悅明 三名の法師がランタウ島まで遊歴してきて、山頂に広い平原が発見(現在のオンペン)、周りの環境とっても 静かだし、人の騒ぎもいないから、ここに修道すれば非常 に合うと思いました訳で大師方がいろんな困難を克服して力を合わせて小さい な小屋を立ち上げました。その後この情報を広がって行って各地のお坊さんも手伝いに 来て、合力で土地を開墾したり、茅が屋根にふいて大きいな建物を立ったり、方々も精一杯で修道しましたので 、 寶蓮禪寺 の古い名称は「大茅蓬」 と呼ばれていました。


⬆大雄寶殿。殿内佛像莊嚴威武,但由於室内禁止照相,故不能留影。

大雄寶殿。宝殿の中に仏像の姿非常に 荘厳なのに、屋内には撮影禁止させていますので、外観しか撮りませんでした。


⬆寶蓮禪寺

寶蓮禪寺


⬆第三站,天壇大佛。臺階一共268級,想要一口氣登上去,頗有些費力。大佛底下有座回歸寶鼎,曾與屹立灣仔

的「金紫荊」齊名。

ポイントスリーのは天壇大仏です。階段の階数合計268 階があり、一気に登れば結構 体力がかかりますよ!階段の前に返還記念の香炉が立っています。この香炉は湾仔のゴールデン・バウヒニア のラベルが同じです。


⬆天壇大佛,成功登頂。

成功で登頂しました。


⬆在大佛前方的廣場俯瞰寶蓮禪寺。

大仏の前に高所から寶蓮禪寺 の全貌を一覧しました 。



此次的行程到這奡N結束啦,期待下次再與大家一同探索美麗的香港!

今回の旅ここまで終わりましたが、また今度皆さんと一緒に香港の美しさを探索しましょう!

                                                                                                                              CCT-Max  20/12/2019

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