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洗滌心靈:心經簡林、寶蓮禪寺與天壇大佛


前回オンペンと大澳の旅時間の為、 心經簡林と寶蓮禪寺及び天壇大仏に寄って見なかったですが、今回やっとチャンスが来ました:今回弊社の観光バスを乗ってオンペンへ向かいに行こう!

注:非専営機構のバスへ行きたかったら、出発する前の二週間の内申請を提出しなければいけませんよ。


出発


今日の天気とてもよかったです。山に入るとすぐ牛を迎いにきてくれましたよ。


前に進むとすぐ海の風景が目に入れましたが、今日はちょっと曇ってました。


石壁ダム、香港ダムの中に貯水量の三番目になるです。一番目と二番目のは萬宜水庫 と 船灣淡水湖 です 。


到着しました。山登りからオンペンの駐車場まで約30 分がかかりました。この 駐車場 は広くて大型のバスに対して結構便利です。


駐車場から寶蓮禪寺 と 大 仏 への指示看板を大幅に表示されています。


南天仏国


大仏の前に通って行ったら、指示看板があって、先ず心經簡林 へ行って見よう。


大仏前の指示看板から見る 寶蓮禪寺 です 。


もう少し前に進めばまた次の指示看板があります。


森の中の小道


途中に廃棄された茶葉の木の園があり、また少し茶葉の木を植えて い ます。


茶葉の木


前に進め続ければ、鳳凰山 山頂がはっきり見えます。


心經簡林に着きました、一個目の指示看板からここまで約 20 分かかりました。 心經簡林 は 木彫りとして世界最大の仏教経典です。心經簡林 には 38 本の ローズウッド から組み合わせ、その中 37本の上に 《 摩訶般若波羅蜜多心經 》 を掘り込み ましたが、その上の言葉は 饒宗頤 教授 から書かれました。 2002 年香港の経済非常に低迷になり 、一般な市民の生活が結構厳しい時期でした。饒宗頤教授 が自分の書法作品を香港市民の皆さんに応援したい為、プレゼン トで励ましました 。その後香港政府は 大規模な屋外展示会としてそれを構築することを決定、香港の市民だけじゃなく世界中の人々が教授先生の気持ちを伝え届きように作りました。


心經簡林は香港に 対してかなり意義が巨大です。


鳳凰山登山道に入ってすぐ 心經簡林 の 眺望台 があって、遠くから 心經簡林 の全景が見えます 。ポストの並び方を見ると「 ∞ 」無限 の符号を見えます。 「 ∞ 」 と言えば無限、無量の意味で表現しています。その上に伝えましたが、 38 本のポストの内 37 本が 《 摩訶般若波羅蜜多心經 》 が書かれていますが、 残り 1 本は?その 1 本は山坂に一番上の所に立って、ポストの上に何も書かれなく、 《心經》 の中に 「空」 を表現しています。


同じ場所に心經簡林を見えながら石壁ダムも見えられて最高です。


次のポイント寶蓮禪寺です。遠い所にも線香の煙と匂いを感じています。寶蓮禪寺最初の名称は大茅蓬(ダイマウフー)と言え、1906年に江蘇省から三名の法師:大悅、頓修と悅明法師がランタウ島にいらっしゃって道場を立ち上げました。1924年から正式で寶蓮禪寺の名称を訂正しました。


寶蓮禪寺門前の常香炉。


当時大悅、頓修、悅明 三名の法師がランタウ島まで遊歴してきて、山頂に広い平原が発見(現在のオンペン)、周りの環境とっても 静かだし、人の騒ぎもいないから、ここに修道すれば非常 に合うと思いました訳で大師方がいろんな困難を克服して力を合わせて小さい な小屋を立ち上げました。その後この情報を広がって行って各地のお坊さんも手伝いに 来て、合力で土地を開墾したり、茅が屋根にふいて大きいな建物を立ったり、方々も精一杯で修道しましたので 、 寶蓮禪寺 の古い名称は「大茅蓬」 と呼ばれていました。


大雄寶殿。宝殿の中に仏像の姿非常に 荘厳なのに、屋内には撮影禁止させていますので、外観しか撮りませんでした。


寶蓮禪寺


ポイントスリーのは天壇大仏です。階段の階数合計268 階があり、一気に登れば結構 体力がかかりますよ!階段の前に返還記念の香炉が立っています。この香炉は湾仔のゴールデン・バウヒニア のラベルが同じです。


成功で登頂しました。


大仏の前に高所から寶蓮禪寺 の全貌を一覧しました 。



今回の旅ここまで終わりましたが、また今度皆さんと一緒に香港の美しさを探索しましょう!

CCT-Max  20/12/2019

 

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